同好会

同好会紹介

大連アカシアテニスクラブ
大連アカシアテニスクラブ
活動内容 大連アカシアテニスクラブは、大連に住む日本人で構成するテニス愛好会です。
毎週土日の午前中は、金普新区海浜公園テニスセンターの室内テニスコートで練習をしています。
他チームとの対抗戦で交流を深めています。
締め付けは何もありません。
時間があるときに練習に参加してくれれば結構です。
和気藹々と楽しくやっていますので、ぜひご参加ください。
初心者や女性で自信の無い方には指導いたしますので、連絡ください。
活動日 基本的に毎週土曜・日曜の午前中、時々午後。
連絡先 担当:石井
Tel: 159-9840-1909
Email: kangomei@hotmail.com
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大連72クラブ
活動内容 既に32回のコンペ開催、会員数80名以上を誇る、大連で最も歴史の長いゴルフのサークルです。(1996年創立)
会員相互の親睦及びチャリティー活動を目的としており、ゴルフを楽しみつつ地域貢献もできる楽しい会となっております。
コンペの競技形式は新新ぺリアですので、腕前に関係なく皆様に優勝のチャンスがあります。
女性も大歓迎。皆様奮ってご参加下さい。

コンペ開催:4回/年
コンペ参加費:200元(プレー代を除く)
活動日 年4回
連絡先 担当:中村博司
nakamura@nkkdalian.com
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裏千家淡交会大連同好会
裏千家淡交会大連同好会
活動内容 裏千家淡交会大連同好会は、1997年に設立されました。
大連外国語学院・日本語学院にて茶道の正式カリキュラムが設置されました。
それに伴い裏千家講師が派遣され、裏千家淡交会大連同好会には月三回お稽古を見て頂いております。
稽古日には自由に見学も出来ます。初めての方も大歓迎です。
皆様に少しでも茶道を通じて日本文化の再確認と、中国の人々との交流を深めて頂きたく思います。
活動日 毎週金曜日午後
連絡先 (新担当者:姜)
Tel:159-4085-3951
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大連日本釣同好会
大連日本釣同好会
活動内容 大連は遼東半島の突端に位置し、西は渤海湾と東は黄海に挟まれ、起伏に富んだ数多くの好漁場を形成しています。
本同好会では、海釣りをメインに釣りのジャンルを問わず釣りフリークが集い、船釣りや岸釣りと時季の釣りものを狙って、冬場のオフシーズンを除き毎月楽しい釣行を行っています。
漁場は、三山島・金石灘 ・小平島・付家荘・旅順などの近場から、たまには圓島・章子島などへの大物を狙っての遠征釣行なども行なっております。
もちろん、釣行後の仲間との親睦会では釣り自慢や釣果話に花が咲き、釣りたて新鮮な魚を味わいながら酒を呑み交わすのも格別な楽しみです。
普段は浜などで、フィッシング&アウトドア活動も行っており、食材を持ち寄っての野外料理や投げ釣りなどを楽しみながら一日のんびりデイキャンプなど、女性やお子様の家族連れでもお気軽に参加できる企画も行っております。
釣りを通じて日中友好交流を目的としており、国籍・老若男女問わず釣りに興味のある方は是非ご連絡下さい。
活動日 冬場を除き毎月1回
連絡先 (幹事:松村)
Tel:188-4082-0512
Email:お問い合わせメールアドレス
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大連行雲FC
大連行雲FC
活動内容 「行雲FC」は1999年に発足した大連の老舗サッカーチームです。
毎週末、上は40代、下は10代の世代を超えたサッカー好きが集まり、大連の様々なチームと試合をしています。
少年サッカー指導なども行っており、みんなファミリー同然のとても楽しいチームです。
只今、メンバー、マネージャー、対戦相手、を募集しています。
年齢・性別・経験・国籍は問いません。サッカーが好きな方、是非ともご連絡下さい。
活動日 土曜、日曜
活動場所 大連市内サッカー場
連絡先 (担当者:津郷 太一)
Tel:185-1337-7887
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大連剣友会
大連剣友会
活動内容 日本文化の一つである剣道を通じて、会員相互の親睦且つ中国剣道愛好者との交流を図る。地域における心身の健康に貢献する。
活動場所 開発区
連絡先 担当:福本宣広
Tel:186-0409-7060
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大連金馬(バスケットボール)
大連金馬(バスケットボール)
活動内容 金普新区で毎週バスケの練習をしてます。
男女を問わず、バスケ経験があるメンバーを募集しています。
連絡先 代表幹事 :菊池善剛

連絡先
Email: kikuchi_yoshitake@koyo-dalian.com
TEL:13304090171
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稲田屋(バドミントン)
稲田屋(バドミントン)
活動内容 金普新区にて、毎週土日9:00~12:00で練習をしています。
初心者から上級者まで、バドミントンが好きな方、大歓迎です!! 
連絡先 (代表者:小谷卓也)
Tel:158-4083-4637
e-mail : inadaya_dalian@yahoo.co.jp
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同好会規約

1999年07月23日 制定
2005年02月22日 改訂
2005年09月13日 改訂
2006年04月21日 改訂
2006年11月14日 改訂
2007年06月11日 改訂
2009年07月07日 改訂
2012年06月26日 改訂
2016年08月02日 改訂
2018年03月06日 改訂
2020年05月19日 改訂


(総則)
第1条
大連日本商工会(以下、商工会という。)定款第3条(事業)(1)の事業に資するため、各種の同好会(以下、同好会という。)を商工会に置くものとする。
(同好会の活動目的)
第2条
同好会は、趣味を通じて商工会会員(商工会の正会員および特別会員の構成員ならびにその家族をいう。以下、同様とする。)同士の親睦、日中交流および地域貢献を目的とする活動を行うものとする。
(同好会の登録申請)
第3条
すべての商工会会員は、同好会の登録を申請することができるものとする。
(2) 同好会の申請は、当年4月1日から4月30日の間に商工会が指定する登録申請書を事務局に提出するものとする。
(3) 同好会の登録の審査基準は、別記①登録審査基準のとおりとする。
(4) 親睦交流委員会の審査を経たのち、理事会の承認をもって同好会の登録が完了する。
(同好会への入会資格)
第4条
すべての商工会会員は、同好会の会員になることができる。
(代表幹事)
第5条
同好会は、代表幹事1名および幹事を若干名とする。
(2) 代表幹事は、同好会を代表して同好会の運営を管理し、同好会の運営に責任を持つものとする。
(活動報告)
第6条
代表幹事は、親睦交流委員会に対して毎年4月30日までに前年度の活動実績および収支報告ならびに翌年度の活動計画および予算を提出しなければならない。
(2) 親睦交流委員会は、必要に応じて、各同好会に対して、追加で報告を求めることができるものとする。
(継続審査)
第7条
親睦交流委員会は、各同好会が別記①登録審査基準に合致するかを毎年度、継続審査を行うものとする。
(2) 親睦交流委員会の審査を経たのち、理事会にて、各年度ごとに各同好会への活動補助金の交付および同好会の継続登録を承認する。
(登録の抹消)
第8条
同好会が以下の①から④までに該当する場合は、親睦交流委員会にて審議のうえ、理事会がその登録を取り消すものとする。
①第2条(同好会の活動目的)の規定に反する活動があった場合
②第6条(活動報告)に規定する報告を怠った場合
③継続審査の時に登録審査基準に満たないと親睦交流委員会により判断された場合
④虚偽の申請または報告があった場合
(一活動一公認)
第9条
同好会は、「一活動一公認」を原則として、同一または類似の活動について登録の申請があった場合は、原則として、既に登録されている同好会の登録を優先するものとする。
(活動補助金の交付)
第10条
同好会は、商工会に対して活動のための活動補助金の交付を申請することができる。
(活動補助金の額)
第11条
親睦交流委員会は、商工会が同好会に対して毎年度に交付する活動補助金の額について、別記
②活動補助金の交付基準に従って決定する。
(2) 親睦交流委員会で活動補助金の額を決定した後、理事会の承認をもって同好会の活動補助金の額を決定する。
(改廃)
第12条
本規約は、改訂案を親睦交流委員会にて起案のうえ、理事会の決議により改訂することができるものとする。

別記① 登録審査基準
同好会の登録申請および継続審査の際には、親睦交流委員会において、次の①から⑦までを審査する。
①本規約に合致していること
②第2条(同好会の活動目的)に掲げる趣旨に沿った活動実績が過去1年以内に1回以上あること
③商工会の正会員および特別会員の構成員ならびにその家族(以下、商工会会員という。)に対し、広く参加の機会が開かれていること
④活動計画に年4回以上の活動が明記されていること
⑤原則として、8名以上(日本人常駐者は、1世帯を1名とし、日本人常駐者がいない会員企業の場合は、1法人を1名とする。)が商工会会員であること
⑥政治もしくは宗教に関連する活動および公序良俗に反する活動ではないこと
⑦親睦交流委員会で適正な活動および活動補助金の使途先であると認められること

別記② 活動補助金の交付基準
親睦交流委員会は、各同好会の代表幹事が提出された申請書および添付資料の記載内容を確認し、以下のとおり、活動補助金の額を決定する。
(1) 年間の活動補助金額
100人民元 × 商工会会員の数
(2) 活動補助金の限度額
  活動補助金の限度額は、以下の①から③までのとおりとする。
①商工会会員の数が20名を超える場合は、2,000人民元とする。
②年間の活動補助金の額が各同好会の予算額の1/2以上となる場合は、予算額の1/2とする。
③年間の活動補助金の額が各同好会の前年度繰越金の1/2以下となる場合は、年間の活動補助金の額の1/2を支給する。
(3) 活動補助金の支給については、交付申請書を提出するものとし、親睦交流委員会にて審査を行ったうえで活動補助金の額を決定する。
(4) 前年度からの継続申請の場合は、交付申請書は、前年度の活動補助金の使途(施設使用、備品の購入活動の打ち合わせの会食費等をいう。)を記載し、親睦交流委員会において、使途の妥当性についても審査する。
(5) 親睦交流委員会において活動補助金の交付申請書の記載内容を審査した結果、活動補助金を交付することが適切でないと判断した場合には、活動補助金を交付しない。

以上


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申請書


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